有限会社 エステート・リード

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縁を大切にする

日時: 2019年11月25日

A.Y
私は、自分の視野(考え方)を広げるための勉強として、色んな方の様々なブログを出来るだけ毎日調べて読むようにしています。

最近、お気に入りのブログがあります!
「団塊シニアのひとりごとさん」という方のブログで内容自体はとても簡潔に書かれてあるのですが、とても分かりやすく「なるほど…!!」と惹きこまれる文章で勉強になります。

そのブログの中でも、特に私が心に残ったブログをご紹介させて頂きます。
下記は引用させて頂きました。

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友だちというのは環境と状況によってできるもの、それが変われば別れたり、離れたりするのは仕方のないこと、疎遠になる理由としては共通であった関心事が異なってくることである。

昔どんなに仲がよくても違う人生を歩むうちに物の見方や考えも違ってくる、疎遠になってた友だちと再会する場合がある、当然、懐かしさもあり当時の話で盛り上がりお互いの近況を話しまた、つきあいが復活することもあるし、続かないこともある。

一生を通じて友だちづきあいをするのは齢を重ねれば重ねるほど多くはない、やはり人間関係は変化するものだと思う。

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ブログを読んで、自分の友人付き合いを振り返ってみました。

学生時代、どんな時も一緒だった仲の良い友人と社会人になってから頻繁に連絡を取り合ったり、休日に会うことがあるのかといえば・・・本当にごくわずかの友人だけと思いました。

連絡をとらない、会わないからといって仲が悪くなったのかというと違う気がします。
仲が悪くなったわけではなく、著者が書いているように社会人になって環境、考え方や価値観、見方などが自分自身変わったからだと思います。

学生時代は、学校という共通の場所があったからこそ話すことも、関われていることが自然で、当たり前のようになっていたんだと思いました。
社会に出て共通の場所は無くなり、相手に対して何かあったとかではなく、違う場所に進み、環境などお互いが変化していったのだと思いました。
ブログにもあったように仕方がないことでもあるし、「それもそういった縁だったんだな…」と今は思います。
そんなことを考えていたら、以前に上司からお話し頂いたことを思い出しました。

「私は縁を大切にしてる。普段から会う人、連絡をとってる人との縁ももちろん大切だよ。大切にするっていうのは、例えば誕生日におめでとうと送ったり、年始の挨拶を送ってみたりする。些細なことだけど、どんなきっかけでも縁が繋がっているということを大切にして生きていくとその縁がまたどんな縁を繋いでいくか分からないし、そういったことを心がけていくと自分の人生を幸せにするんだよ」と言って頂いたのです。

環境がかわり人間関係が変化していくことは自然なことかもしれません。
でも、一度でも縁したということは意味があって出会わせてもらったのだと思いました。
関わり合いがあるから、ないからは別なことで、出会った縁(繋がり)を大切にしていくことは「自分次第」なんだと思いました。

それがごくわずかになってきたと思っているのは変化があったにしても、以前仲が良かった友人との縁を自分から積極的に大切にしていたのかと問われると、「出来ていなかったな…」と振り返り感じます。

今、縁の大切さがすごく分かっているわけではないかもしれませんが、ブログを読んで、上司が仰って下さった縁を大切にするということが今あるものだけを大切にするというわけではないという意味が少し分かるようになってきた気がします。

そういったことを教えて下さる上司が身近にいるということも、このようなブログに出会えたこともご縁で、私に必要なメッセージなんだと思いました。

今から、今までの縁も、これから出会う縁も
自分から大切にして生きていける人になっていきます!


刺激を受けたとき

日時: 2019年10月28日

A.Y

私は、最近、山際将太さんの「 知らない世界をどれだけ知るかで生き方の幅が決まるワケ 」というブログを読みました。

それは、ある講習に参加したのがきっかけでした。

講習では、様々な異業種の方が参加をされていました。
皆さんが普段お仕事されている中で感じていること等をお聞き出来たり、また講習の中では実践を通して学ぶ場面もあり、改めて、色んな方が居て考え方があって価値観があるのだと感じ刺激を受けたからです!
ブログの内容は、知らない世界を知っていくと質と量で生き方の幅が大きく変わるということについて書かれてありました。

以下は、記事を抜粋し引用させて頂きました。
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知らない世界を知っていくという事は、どんどん新しい事を知ることになるので、選択肢が増えますよね。

選択肢がないというのは、なかなか悲惨なものですが、選択肢を増やすためには、好奇心がないと増えていきません。好奇心というのは、面白いと思える感覚のセンスです。

面白い!と心が動かないと、どうもならないんですが、人が面白いと心が動くポイントがあります。

人が面白い!と感じる瞬間というのは、自分が今まで知らなかったことを知った瞬間。

自分が今まで考えもしなかった発想を知った瞬間。

「知る」という事で面白さの連鎖が生まれていきます。

知らない世界を1ミリずつ知っていくことで、生き方に選択肢が増えて、結果として生き方が面白いものになっていく。人生はそういうもの。

つまり、知ることで選択肢が増えることが面白い事だと定義すると、知ることをやめた人間はつまらない。知ることをやめない人間は面白いということになります。
また、いわゆる面白い人達は、とにかく好奇心が強いです。

60代や70代になっても、日々楽しそうに生きている人生の先輩方は例外なくそうです。

日々楽しそうに生きている人は、年齢に関わらず、自分がまだ知らない世界に強い興味を抱いています。

好奇心が強いかどうかは生まれ持った才能や性格ではないので誰もが持てるものです。

子供の頃は誰もが何を見ても何を聞いても目を輝かせていたんですが、大人になっていくとなぜか、真っ二つに分かれます。

・何を見てもすぐに分かった気になる人
・好奇心をむき出しにする人

の2種類に分かれます。

どっちがいいか悪いかの答えはないんですが、少なくとも自分で見える世界というのはほんの小さな一部

でしかないわけです。そして、知らない世界を見れば見るほど、もっと知りたいことが広がっていくん

ですよね。

知りたいと思うだけで楽しいし知っていくことによって、さらに見えてくるものがあります。

そうやって好奇心の枠を広げていくと新しいアイデアやビジネス、または、自分が求めているものに出会うこと
が必ずできるものです。

そして、どれだけ外見にお金をかけていたとしても、好奇心に溢れている人の魅力には勝てないもんだと思います。
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今までにも会社から講習に行かせて下さり、その際も異業種の方とお話をさせて頂く機会がありました。
家族や友人、会社以外のところで刺激を受けることは色々な視野を広げられて勉強になりますし、今回もそのような講習に参加して、知らないことを知ることは面白いな!と思いました。

記事にあったように、何か知らないことを知った時に「あ!なるほど!すごい!」「面白いな!」と、「この先覚えることがあるのかな?」「これってどういうことなんだろう?」と思える心があるか、ないかでは大きく差がついてしまうのだと思いました。
また、好奇心をどれだけ常に持って動けているかということが改めて大切なことだなと思いました。

その気持ちがなければ知りたい!というところまでは至らず、知れるというチャンスを逃し、選択出来る自分の幅をせばめていくのだと思うと、とても危険なことですし、仕事だけではなく人生もつまらなくしていってしまうのだと思いました。

でもそれは自分次第で、これは知らない!という出来事に出会った時、そして教えてもらえる環境であるのなら、教えてもらえることに感謝の気持ちを持って何事も謙虚な気持ちで取り組まなければチャンスはどんどん失くしていくと思いました。

私は、この先年をとっても、何でも好奇心を持ってキラキラと輝いた人生を送り、いつまでも素敵な人だなと思ってもらえるような人を目指したいと思っています。

日々起きる中でボーっとすることがないように、幅を広げていくためには常にアンテナをめぐらせチャンスを自分からしっかりつかまえていきます!!
掴まえるために、どんな出来事にも積極的に興味を持って取り組む心を忘れず学んでいきたいと思います。


成長するためには

日時: 2019年09月26日

A.Y

最近、ステップアップをしたいと思い、少しずつですがある検定の勉強をし始めました。

勉強をしようと思ったきっかけは、上司が検定を受けるとお話を聞かせて下さった時、自分はまだ若いのに今の自分は何か誇りを持ってこれを努力してると自分自身に言えるものがあるかな?と考えてしまいました。

……言えるものがない……と思ったとき焦りを感じました。
また、振り返った時に、自分自身はいま新たな成長が出来ているのか!と考えたからです。

そんな時、成長について書かれている「佑貴つばささん」という方のブログを読ませて頂きました。

下記はブログから抜粋し引用させて頂きました。

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私が、「なんだか、自分が前に進んでいるのか? 成長しているのか?全然分からないんですよね。
成果が見えなくて、焦るというか、落ち込むというか・・・」とこぼした時に、

「人が成長する時は、斜めの直線で上がっていくのではなく、階段を上るように上がっていく」
くじけそうだった私にある方がくださった言葉です。

坂道を上っていくように成長しているのであれば少しずつであっても、前よりは上にいる。

自分が変わっていることを実感できます。
でも、階段を上る場合は、次の段を上るまでは、高さが変わっていない。
だから、成長していないように見えてしまいます。
今の段の8割のところまで進んでいて、あともう少しで次の段に届く場合でも。
高さが変わっていないから、自分では気づかない。
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この中でも特に心に残ったのが、
「人が成長する時は、斜めの直線で上がっていくのではなく、階段を上るように上がっていく」でした。

何も分からない真っ白な新人の時は、覚えることに必死です。覚えたことを失敗がありながらも少しずつ
出来るようになった時、自分自身でも出来るようになっていると実感もあり自信になっていました。

さて、今の自分はどうか?と振り返った時、覚えたはずのことが出来ていない日があります。
そのとき、出来るはずのことが出来ていないことに対して恥ずかしさと、同時に経験を積み上げれていなかったのかもしれないと焦りを感じたり、落ち込む日もあります。

今、階段をずっと上って先が長いと無意識に感じていたのかなとブログを読んで思いました。
ちょっと登れるようになったからとウキウキしてしまって、足元を見れておらず階段が崩れかけていることに気づけていませんでした。
結果、出来るはずのことが出来ていないということは経験しただけになっていて積み上げて固めれていなかったことを反省し、改善していくしかないと思っています。

ブログにあったように、あともう少しで次の段に届くというところで、進んでいるのか分からないからと
諦めてしまわないようにしたいと感じました。
ここを踏ん張ればステップアップできるはずと自分を信じて、いつまでも向上心を持ち続け今している勉強も頑張りたいです。
また、普段の業務は今までしてきたことだからこそ慎重に丁寧にさせて頂き、今は上がってきた階段が弱くなっていないかを確認する時期で、弱ってきているところは修正してしっかりとした強力なものに出来るように常に自分を見直しながら頑張ります!!


どちらの会話のやりとりの人になるか

日時: 2019年08月16日

A.Y

最近、公私ともに会話のやりとりをしていて見習いたいと思うこと、反面教師だなと感じること、

勉強させて頂く機会が多くあります。

普段何気なく喋っていて、会話の最中や終わったあと、やりとりに違和感が残るときがあります。
そんな時、何に対して違和感が残ったんだろうと考えます。
自分自身の発言に違和感があったと思えば、あの時こう伝えれば良かったなと反省し、その場で

訂正が出来る時であれば訂正したり、次からはこうしようと改善して気をつけるようにしています。

こうやってやりとりに違和感を感じる時ってどんな時だろうと考えていた時に、以前に読んだ

あるブログを思い出し、また改めて読んでみました。
takeyamaさんという方が書かれた

「言葉だけのやりとりの会話と気持ちのやりとりがある会話との違い」です。

下記はブログから引用させて頂きました。
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言葉だけのやりとりの会話と、気持ちのやりとりがある会話は大きな違いがあります。
まず、言葉だけのやりとりの会話は、

A 今日野球を見に行ってきたんですよー
B どちらのチームでしたか?
A 巨人対阪神です。
B どっちが勝ったんですか?
A 今日は巨人だったんですよ。
B そうでしたか。
A 何対何ですか?
B 8対5ででしたね。ピッチャーは?
A エースだったんですけどね。エースで負けて痛かったですね。
B そうでしたかー。
A はぁーい

良くありがちな会話です。ただの質問なのでどんどん会話が縮まっていく気がします。
でも、先細りで気持ちが分かってもらえなかった。何とも空しい会話です。
次、これに比べて気持ちがしっかりやりとりできている会話は、

A 今日野球を見に行ってきたんですよー。
B 野球をー。 いいですねー。
A 2年ぶりだったんですよ。
B お久しぶりだったんですねー。
A そうなんですよー。実は巨人軍のファンなんですけどー。
それまで私が見に行くとー。3連敗でー。
B   3連敗!
A  行かない方がいいかなぁーって。
B ああ、そうか、思いますよねー。
A 思ってたんでー。今日は2年ぶりに行ってみたんですよー。
B もうそろそろいいだろうーと。
A そうそうそうそう。
B 今日はどうだったんですか?
A 今日で3連敗になりました。
B あぁーそうですかー、記録更新~
A ねぇー。

となるようなかんじです。全然違いますよね。
話してる方は話した相手からちゃんと反応が返ってくるといういい反応を受けると話が何倍にも

広がる感じです。あれもあった。これもあったとなり喋る人は反応がいいんです。
楽しいことを人に話すとやっぱり楽しかったんだと再認識します。

逆に嫌なことを人に話すと嫌なことを相手に話すことによってもんもんとした気持ちが解消されます。

自分の中で辛い気持ちが小さくなります。
気持ちのこもった会話をするとこんなに良い効果があるんです。
聞き上手な人に話すとこれだけ、気持ちいいんです。

言葉だけのやり取りは、情報だけのやり取りなのでどんどん話が縮小していきます。

反応をよくして気持ちを投げかけるようにしていくと気持ちのやり取りが
できる会話ができるようになるので意識を変えていきましょう!

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記事を読んで、自分は言葉だけのやりとりの会話なっていないかと振り返りました。

私は聞かれていることに対してアンサー出来ていないことがよくあります。

自分は出来ていないと思うようになってから、お話頂いていることをちゃんと聞こう!と、

それから、聞かれていることにまずアンサーを返そうと意識して相手の方のお話を聞くように

心がけています。出来ていない時というのは、言葉だけのやりとりになっているのだと思いました。

聞かれていることに返せないというのは言葉だけをとってしまい、相手の立場に立ってお話を

されている背景や思いを考えることが出来ていないからだと思いました。

まずは、もちろんきちんとお話を聞くことが大切だと思います。

更に、気持ちのやりとりがある会話を成立させるためには聞くだけではなく、相手に思いやりを持って、

なぜ今聞かれているのだろう?何を求めて頂いているのだろう?と背景や思いまで考えて発信することが

出来れば、お互いが気持ちいい関係を築けるし、何よりも会話が楽しく弾むんだなぁと思いました。
改めて誰かと会話する時の聞き方や発信の仕方の大切さを学ばさせて頂きました。

今からも考えて読みが違い失敗することもあると思いますが、失敗のままで終わらずにどうすれば

良かっただろうと、改善を見つけて実行し経験を積んで活かしていけるように頑張ります!!

そして、「貴方といつ話をしても落ち着くね。安心する。楽しいね。」と言ってもらえるような

気持ちのやりとりがある会話 が出来る素敵な女性を目指します。


頼ると甘えるの選択

日時: 2019年07月16日

A.Y

最近、他の方のやりとりを見ていて、「これは頼っていることなのかな?頼っているとは違うような…」
「ただ甘えてしまっているだけなのではないかな」と感じることがありました。
そこで、頼るとは何か?逆に甘えているとは何か?と考えたことがきっかけであるサイトを読みました。

そこには、頼ると甘えるについてどのようなイメージを持つかということが下記のように書いてありました。

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重度のストレスをかかえてる時って、重い荷物を両手に乗せられてる感じ。「足が前に進まない、重いよー、動けないよー。泣。」そんな時に”頼る”っていうのは、「私今前に進みたくて、でも持ってるものが重くて前に進めないんです。多分、これとこれが無くなれば足を前に運べそうで、◯◯さんはこれ持つの得意かなって思うので、ちょっと助けてくれませんか?」って他者に伝えること。

対して、”甘える”っていうのは、「ちょっと持ってるものが重いー、もう無理ー!しんどい!!ちょっと肩貸してー!」って言いながら、他者にもたれかかること。

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記事を読んで、他者のやりとりのことは客観的に見れているから、それは違うのではないか?と考えることが出来ていますが、果たして自分自身のことは客観的に見れているだろうかと振り返りました。

例えば、業務で仕事のやり方を教えてもらいその時は覚えているつもりで、次に行った時には忘れていたり、または応用が利かないことがあります。
その時自分は、「忘れたし教えてもらおう。」と安易に考えて、そして頼っているつもりで聞いていました。

でも、それは頼るではなく、甘えていることだったんだと、今は記事のように私もただ他者にもたれかかっていただけだと思えるようになりました。

今までも、上司から記事のようにご指導を頂く事が何度もありましたが、当時の私は「分からないから教えて下さいと言っているだけなのに…」と、恥ずかしながらも思っていました。
今は、上司から教えて頂いてきてその違いに気づくことが出来て良かったと思っています。

気づけるようになったことで、教えて頂くということは、相手は時間を割いて教えて下さっていることを忘れてはいけないと改めて思ったからです。

感謝の気持ちが真からあれば、覚える努力をし身につけないといけない!と工夫し行動が出来ているはずで、
相手に「この前も言わなかった?」「何回も言ってるけど…」と思わせてしまったり、言わせてしまったりすることはないと思います。

また、覚える努力が本当に出来ていれば、確認や質問の仕方が、「申し訳ありません。ここまでは覚えていたのですがこのあとが覚えられていなくて改めて教えて頂けないでしょうか」などと、聞き方が変わり、頑張っているかどうかは相手にも伝わるものだと思いました。
まったく初めてかのように最初から聞くことは、相手の時間を無駄にしているということ、それが何度もあるというのは不信感に繋がり信用も自ら落としていくことなんだと感じました。

自分は頼っていることだと勘違いをして、選択がただ甘えているだけにならないようにしていきたいです。
それには、1つ1つの仕事に丁寧に集中して取り組み、教えて頂いたことをしっかりと覚えようとする努力しようと心がけて行動に移していけるようにと思っています。
でも、それでも分からなくなったとき、不安になったとき、これは自分で考えられることか、助けて頂かないといけないことなのかちゃんと冷静に判断をしながら頼るという選択をしていきます。


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